ミニセグ情報局

ミニセグウェイ・バランススクーターの総合情報サイト!乗り方や各マシンの解説はもちろん、お得な購入方法やセール情報もご紹介!

ラウンドワンのスポッチャで大好評のミニセグウェイ『CHIC-Smartチックスマート』や大人気バランススクーター『KINTONEキントーン』をはじめとしたミニセグウェイを徹底解説!お得に格安で購入できる情報やおすすめミニセグウェイはもちろん、電動キックボードや電動スケボーといった関連商品もご紹介!

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ミニセグウェイとは?

現在のところ特定の名称で呼ばれていないのですが、これらは全て同じものになります。
最近はTV番組等で取り上げられる機会も増え、ミニセグウェイを購入する人が急増中です。

ミニセグウェイは、わずかな体重移動に反応する「ジャイロセンサー」が内蔵されたバッテリー駆動による電動の乗り物で、慣れると立っているだけで何処までも移動出来てしまう様な感覚になれる不思議な乗り物です。

ミニセグウェイに関する基本事項も当サイトでまとめているので、興味のある方はご覧ください。

>>「ミニセグウェイとは?」を読む

ミニセグウェイに乗った感覚はどんな感じ?

ミニセグウェイは、本当にわずかな体重移動で自由自在に移動できるので、まるで浮いて移動しているかのような感覚になります。
ある程度乗り慣れてくると、足元の感覚がミニセグウェイに乗っているというよりは、ミニセグウェイが体の一部のような感覚になれるので、自動で動く足を身に着けたような気分になれます。

ミニセグウェイに免許は必要?

ミニセグウェイを乗るには現在のところ免許は必要ありません。

今のところミニセグウェイの扱いとしては、公道での走行には免許が必要となった、ハンドル付の立ち乗りスクーターの「セグウェイ」よりは、「スケートボード」や「キャスターボード(ブレイブボード・Jボード)」に近いと言えます。

まだまだミニセグウェイは新しい乗り物なので、明確なルールは存在しないのが実情ですが、「ヘルメット」や「プロテクター」の装着は安全面を考慮して必ず装着する事をおすすめします。

ミニセグウェイとは?

ミニセグウェイのマシン性能や価格について

ミニセグウェイの速度はどれくらい?

ミニセグウェイの速度は機種によって多少の差はあるのですが、だいたい10km/h~15km/h位のスピードで動きます。

徒歩の速度が4km/h~5km/h程度なので、ミニセグウェイの移動速度は徒歩の2~3倍程度の速度での移動が可能になります。

ミニセグウェイの時速10~15キロといえば、歩くスピードよりは速く、駆け足(ダッシュ)よりは遅い程度なので、はや歩き位のスピードで移動するイメージになります。

ミニセグウェイ本体の大きさ(サイズ)や重さ(重量)はどれくらい?

ミニセグウェイ本体の大きさに関しては、キッズモデルのような小型のマシンから、オフロードタイプの大型マシンまでラインナップされているので差はあるのですが、横幅50~70cm程度、縦幅15~23cm程度となります。

ミニセグウェイは見た目の割に結構重く、機種によって若干の差はありますが平均すると10kg程度あります。

身近な物で例えると10kgのお米と同程度なので、大きさの割にかなり重たいです(^▽^;)

小さなお子様が使用する場合、バッテリー切れを起こしてしまうと、一人で持ち運ぶ事が困難になるので充分注意する必要があります。

ミニセグウェイの価格・値段はいくら位なの?

ミニセグウェイは登場して間もない頃は7万円~10万円程度の価格だったのですが、2016年頃から高性能なマシンが低価格で販売されるようになり、送料や消費税もコミコミ価格で2万円~6万円程度で買えるようになりました。

ちなみに販売店の競争が激しくなりつつあるミニセグウェイの通販に関しては、販売店側によるサービスの一環として「送料無料」「消費税込み」が当たり前の状態になっているので、購入者側としては有り難い現状となっています。

当サイトでは価格帯別にミニセグウェイのおすすめモデルも詳しく紹介していますので、興味のある方は是非ご覧ください。
>>「ミニセグウェイを価格帯別にご紹介」を読む

ミニセグウェイの基本スペックまとめ

ミニセグウェイは全部で何機種くらいあるの?

当サイト調べによると、ミニセグウェイは全世界で発売されてる全てのマシンを合わせると、10社~20社程度のメーカーから30~50機種程度のマシンが販売されています。

「Razor(レーザー)社」や「SWAGTRON(スワグトロン)社」といった、アメリカでは有名なミニセグウェイの新興企業のマシンでも、現在のところ日本では個人輸入をしない限り入手困難な未発売のマシンもまだ多く、日本国内で販売されているマシンに限っていえば、5~10社程度のメーカーや代理店から20機種程度のマシンが販売されているのが現状です。

小型で安定感を重視した子供や初心者向きのエントリーモデルから、最高速度や細やかな操作性を重視したハイエンドな上級者向きモデルまで、ミニセグウェイもあらゆるタイプのマシンが登場するようになってきたので、今後ますますこの数は増えていく事が予想されます。

まずは当サイトで紹介している数多く存在するミニセグウェイの中から、厳選おすすめマシン3機種をピックアップ!

その1『CHIC-SmartC1チックスマートC1』

CHIC-Smart C1

大人気アミューズメント施設のROUND1ラウンドワンの「スポッチャ」で採用されているのがこちらの『SmartC1スマートC1』になります。

ミニセグウェイのトップメーカーである「チックロボット社」の日本国内での正規代理店である「チックロボットジャパン」が日本各地で行っている試乗会や体験会で使用しているのがこちらの『SmartC1』です。

チックスマートを製造しているCHIC-Robot社が、安全面の向上や操作性の向上を図り、性能に改良に改良を重ねた自信作である『CHIC-SmartC1』はチックスマートの最上位モデルであり、現在のところ、公式ストアで購入する事ができます。
2年間の長期保証も付いており、公式ストアで購入の限定特典として様々な超豪華特典も付いています。

2017年に価格改定がされて64,800円から大幅値下げの49,800円で販売されるようになりました♪
まさに今が買いの一台といえるミニセグウェイが『CHIC-SmartC1チックスマートC1』です!

チックスマートC1公式ストアはこちら チックスマートC1公式ストアはこちら

その2『Kintone(キントーン)オフロードモデル』

Kintoneキントーンオフロードモデル

ミニセグウェイ・バランススクーターの代表格ともいえる、人気マシンKintone(キントーン)にオフロードモデルが登場!

ミニセグウェイ業界初の「キッズモデル」のリリースで話題を呼び、常にミニセグウェイ業界に新しい風を送り続ける「Kintone」からハイエンドモデルとなる「キントーンオフロードモデル」が発売されました!

従来のミニセグウェイよりもハードな路面に対応できる大きめの8.5inchタイヤを搭載しており、足元への固形物の跳ねを防ぐ保護カバーが両サイドに装備され、防水レベルは「IP4」なのでいかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けないレベルとなっており、正真正銘のオフロード仕様となっています。

オフロードモデルでありながら、最高時速が15km/hという現状でのミニセグウェイ界の最速マシンでもあり、全ての面において最強の一台といえるミニセグウェイです。

そして2018年現在においても、最も売れているミニセグウェイの代表格ともいえるマシンがこちらの『Kintoneオフロードモデル』です!

おしゃれな外観と最高レベルの走行性能で、周囲と差をつけたい方には間違いなくおすすめできる一台がこちらのキントーンオフロードモデルです!

キントーン公式ストアはこちら キントーン公式ストアはこちら

その3『CHIC-SmartD1チックスマートD1』

CHIC-Smart D1

大人気ミニセグウェイのチックスマートの正規品・本物をとにかく安く手に入れたい方は『CHIC-SmartD1』をおすすめします。

『CHIC-SmartD1』は、公式ストアと同じ運営元が楽天市場で驚異的な激安特価の29,800円(税込・送料込)で販売しています。

上位モデルとなる『CHIC-SmartC1』と比べると、「一回の充電で10kmしか走行できない」事や、「保証期間が1年になってしまう」事、「特典がキャスター付ケースのみ」となってしまう点で劣ってしまうのですが、CHIC-Robot社の正規品・本物のチックスマートが格安ミニセグウェイ並みの29,800円(税込・送料込み)で買えるのは大変魅力的です!

チックスマートD1の楽天販売ページはコチラ

↑公式ストア運営元の楽天市場店はこちら↑

近未来型の電動モビリティ「ミニセグウェイ」各機種を詳しくご紹介!

最近はTV番組等でミニセグウェイが取り上げられる機会も増え、ミニセグウェイを購入する人が急増中です。
人気の上昇に伴い、安価なだけで性能が悪く安全性に欠ける商品の登場によって、アメリカでは発火事故が相次いでいるので購入の際には注意が必要です。

ミニセグウェイの正規品情報や関連情報も詳しくご紹介!

また、当サイトでも詳しく紹介しているミニセグウェイの代表的モデルである「チックスマート」や「キントーンシリーズ」のような人気モデルに関しては、粗悪なコピー商品も多数販売されているので、間違って購入しないように気を付ける必要があります。

当サイトではミニセグウェイの乗り方や購入時の商品選びはもちろん、「ホバーカート」や「バランスカート」といった、ミニセグウェイに取り付けるだけで全く違った楽しみ方ができる関連パーツの情報、安くお得に購入できるミニセグウェイのセール情報といった、ミニセグウェイに関する様々な情報を発信していますので是非参考にしてください。

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ミニセグウェイの正規品・本物とは?

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一体どれが本物で、正規品と言われるマシンなのでしょうか?
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ミニセグウェイが電動カートに大変身!「ホバーカート・バランスカート特集」

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ミニセグウェイに専用パーツを取り付けるだけで、全く違った感覚の新しい乗り物「ホバーカート」に大変身!
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大人気ミニセグウェイ『CHIC-Smartチックスマート』各モデルの違いを詳しく解説

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分かりやすい比較表も作成したので、興味のある方はこちらよりご覧ください!

>>「CHIC-SmartチックスマートC1とD1の違いとは?」を読む

『ナインボットワン』が補助輪付きで70%OFF!

ナインボットワンが70%OFF!

セグウェイで有名なナインボット社による近未来型の電動一輪車『ninebot One』が¥5,400円相当する初心者用の別売り補助輪オプションが付いて、¥64,800で販売されているのを発見しました!

補助輪無しでもこの価格より安いのは無いので、このチャンスをお見逃しなく!

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Kintone(キントーン)オフロードモデルを徹底解説!お得な購入方法も!

キントーン

ミニセグウェイ・バランススクーターの代表格ともいえる、人気マシンKintone(キントーン)にオフロードモデルが登場!
従来のミニセグウェイよりもハードな路面に対応できる大きめの8.5inchタイヤを搭載しており、足元への固形物の跳ねを防ぐ保護カバーが両サイドに装備され、防水レベルは「IP4」なのでいかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けないレベルとなっており、正真正銘のオフロード仕様となっています。

>>「Kintoneキントーンオフロードモデルを徹底解説」を読む

豊富なラインナップが特徴!Kintone(キントーン)各モデルを徹底解説!

キントーン

孫悟空の乗っている『筋斗雲』をもじったオシャレなネーミングのミニセグウェイ『Kintoneキントーン』
生まれ変わったスタンダードモデルをはじめ、2017年6月発売予定の「オフロードモデル」や子供でも乗れる「キッズモデル」等豊富なラインナップが特徴。
キッズモデルは大人気の為、品薄が続いていますが、公式サイトをこまめにチェックすると買えるチャンスに出会えるかも?

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